2015年06月 / 05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

2015'06.30 (Tue)

今年も半分過ぎました。

今、税理士さんが今月の監査を終えて帰っていかれました。
6月も終了。少しホッとします。

税理士さんとの雑談で、新国立競技場のことが話題になりました。

1300億の予算があんなにオーバーするのに、どうして止めないのかね。
というしごくもっともな疑問です。
建築することで使われるお金はみんな税金。
福島の復興に使うべきだと思うけど。
という意見も、もっともです。
誰も責任をとらず、税金は垂れ流し。

新国立競技場だけじゃない。賛成する人が少なくて
憲法違反と言われても、立ち止まって考えようとしない。
数の驕りを感じてしまう。
と私は言いました。

明るい話題は無いかしら、と言ったら
テニスの錦織選手と女子サッカーのなでしこがあがりました。

そうでしたね。
どちらも応援しなくちゃ、と最後は明るい話題で仕事を終えました。

明日から7月。
今年も、もう半分。
良い1年にするために、しっかり頑張りたい。





にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



18:01  |  日常雑感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.29 (Mon)

三男のママ友との食事会

息子の中高時代の母親仲間で、昨日はランチ会でした。
全員一致で、迷わずお昼からフルコース。
たくさんのおしゃべりで、心もお腹も満足でした。

まだまだ子どもっぽかった中学から高校を経て、
それぞれの進路に進んだ子どもたち。
外見だけではなく、本当に大人になったのだ、と実感しました。

KIMG0839b.jpg

KIMG0841e.jpg

KIMG0842f.jpg

KIMG0843g.jpg

帰宅したら、ちょうど息子が居ました。
みんなの近況から、思いがけず、中高時代の話しになりました。

あの学校のことどう思ってる? と聞くので、
思っていることをそのまま伝えました。

ルールとして、その日の小テストをクリアしなければ、
部活に行かせない、という君の大嫌いなルールは、
大会があっても、いつでもどんな時にも、例外なく守らせていたね。
夏休みの宿題だって、提出しないまま、うやむやには絶対にしなかった。
秋に成っても、冬になっても提出を迫られて、とうとうやったよね。
やらなければいけない事をやらなくても、
どうにかお茶を濁すことが絶対できない学校で、毅然としていた。
最後、高校に進学させない、と言われても、
君は、私立だし、生徒はお客さんだから、そんなはず無い、
とタカをくくっていたけれど、義務教育では無いのだから、
学ぶ気が無い生徒に、在学してもらう理由はありません、と言われたよね。
先生の本気度が伝わる話し方だったね。
所属している、学校という世界のルールを守ること、
世の中、ナメちゃいけない、ということを
諦めず、粘り強く、とにかく指導していただいたことは、
有難かったと思っているよ。
と話してみました。

反抗的で、いたずらをあげればきりが無かった息子は、
昨日の食事会でも、頭の薄い先生の授業でハゲのかつらをかぶっていた、
とか持ち物検査の日にトイレの芳香剤を持っていたとか、
いまだに話題になるくらいでした。

でも、息子の言葉は意外でした。
大人になった気で、なんでもわかっている気にもなっていて、
超、生意気だったと思うけど、先生は絶対に妥協しなかった。
あのままいろいろなことが、いい加減なまま、適当で通っていたら、
今の自分にはなれなかった気がする。というのです。

ちゃんとわかっているのだ。
わかるようになったのだ。
と、しみじみ時間の経過を感じました。

幼かった子どもたちは、本当に成長している。
これからどんな社会人に成り、人生を生きて行くのか。
楽しみに見守り、応援していきたいと思いました。

母たちも時々は再会して、
今度は子どもたちの成長を喜びあい、
自分たちの頑張りもたたえあい、近況にも共感しあって、
また励まし合いたいな、と思いました。

素敵な時間に感謝!





にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



18:44  |  息子たちのこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.27 (Sat)

手術から6カ月めの覚書

昨年のクリスマスに入院して、翌26日に手術を受けました。
昨日で、ちょうど6カ月が過ぎました。

退院して、1月末から2月一杯は放射線治療。
無事に終了して、会社の決算を終え、
4月からジムとゴルフを再開しました。
今は、最低5年間飲まなければならない内服薬を忘れずに飲むことと、
定期的な病院での受診を続けています。

順調なのだと思います。
腕や胸のひきつれ感やむくみっぽい感じも、
リンパマッサージに行くとずいぶん楽になるし、
うまく折り合いをつけて、家事もスポーツも楽しもうと思っています。
リックサックは良くない、と言われたのですが、
来月は登山にも行く予定です。
最低限の個人装備だけでも背負えれば満足です。
上高地から西穂。とても楽しみにしています。


放射線治療に毎日病院へ通った時は、2月の寒い盛りでした。
友人がプレゼントしてくれた帽子と手袋を毎日使っていました。
ガンバレー! と励まされているような気がして。
お守りみたいに時々眺めていたのですが、
さっきちゃんと冬物のコートなどと一緒に片付けました。
有難う。お世話に成りました。

このまま何事も無く、時間が過ぎてくれれば嬉しいけれど、
先のことは、病気に限らず、誰にもわかりません。
家庭のことと会社のことと、迷惑をかけずに日々の責任を果たしつつ、
少しずつ、フェイドアウトしていきたい、と思うこの頃です。
体力を使う、自分の楽しみも、いつか、などと言わないで
どんどんやってみよう、と思うようになったのは、
病気がきっかけかもしれません。
バランスをとりつつ、少しだけ自己中心。
自分を甘やかしても良いかな、と思う6ヶ月目の私の覚書です。

守られて、支えられての6カ月。
感謝です。



にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



18:16  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.26 (Fri)

ちょっと政治のこと

政治の話はタブーと言いますね。
でも、ネットで読んだ記事に感化され、書いてみようと思います。
24歳の女性が国会前の集会でしたスピーチの抜粋です。


”『政治の話はタブー』という、今思えば安っぽくて中身のない、ばかげた常識を守り、その結果、今、仕事後に疲れた身体でわざわざここに来て、拡声器まで握って喋る自分の動機となった『同世代の無関心』の生産を静かに支えていました。

”そんな私が目を覚ましたのは、去年の今頃、突然耳に入ってきた『集団的自衛権』という名前でした。なんだか物騒な響きに嫌な予感がして、まじまじと新聞やニュースを見て、その中身を知りました。自分の国がどこからも攻撃されていなくても、要請があれば他国の戦争に参加しに行く。集団的自衛権の内容はそういったものでした。

””戦地に赴けば命の危険にさらされるのは当然です。しかし安倍さんは『安全を確保する』、『危険となれば撤退させる』と、現実味も信憑性も皆無の話を、壊れたレコードみたいに繰り返すだけです。総理、確かにあなたの安全は確保されているでしょう。なぜならあなたは戦地へ行かないから。戦場に安全なんて存在しません。するなら、何処にあるのか示して、安倍さん、まずあなたが行って証明してください。

””関係ないって言ってるみなさん、テロや戦争で命を落としているのは、いつだってあなたたちのように『関係ない』人たちです。

”私は、自分がデモに参加する日が来るなんて、ましてやこんなスピーチをするなんて、1年前は思ってもいなかったし、変わったねって煙たがられたり、友達減ったり、やなこといっぱいあったけど、おかしな事におかしいって言う性格は昔から変わってないし、それは政治であってもスタンダードであるべきです。
私、今日ここに来る前に、夏に着る水着を買ってきて、マツエク(まつげエクステ)いつつけようかなーとか悩んでました。なんか、そんな、水着とかマツエクいつ付けるかとかで悩んでる人間が、政治について口を開くことはスタンダードであるべきだと思うし、スタンダードにしたいから、スタンダードになるまで繰り返し声を上げ続けなくてはいけないんだと思ってここに立っています。”

2015年6月12日、私は戦争法案に反対します



このスピーチ、なんだか良いなぁ、と感じました。

わからない、と言わずに学び、自分の意思を表明する有権者、市民でありたいと思います。
だれがやっても同じだもん、と投票に行かない、というのは、
だれがやっても、そんなにひどいことにはならない、という根拠の無い思いこみがあるのではないか。
政治をつかさどる人が何を見ているかによって、世の中は大きく変わるのです。
政治の話はタブーにしてはいけないですね。
自由に意見を表明しあえ、尊重しあうことが基本ですものね。

ところで最近は、テレビや新聞報道よりも、
ネットからの情報の中に真実があるような気がしております。



にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



17:05  |  日常雑感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.24 (Wed)

滅入る時には・・・

いつもとちっとも変らない日常なのに、
気分が落ちこんでしまうことがある。
梅雨時の、どんよりしたお天気のせいだろうか。

身近な人とのかかわりに疲れ、傷ついてしまう、
そんな私たち世代の主婦の現実を
改めて思い知らされたからだろうか。

親は親である、というだけで優位な立場だとでもいうのだろうか。
日常のあれこれに気を配り、手助けをし、時間も心も使っている、
一番介護をしている人に向かって、情け容赦のない我が儘を押しとおす。

夫は夫である、というだけで、妻には最低限の想いやりも無い。
自分と一心同体と勘違いしているのか、
はたまた甘やかしてくれる母親と同一視しているのか。
そうとしか思えない言動が日常に顔を出し、本人は何も気づかない。

子どもは、きっと1人で大きくなったのだろう。
無視、無言。
心配や忠告、愛情さえもウザイ!と切り捨てる。


親子、夫婦のかかわりは、
何十年という時間や生活の積み重ねの挙句の今なのだろうけれど、
やり場のない気持ちは、いったいどうしたら良いのだろう。

・・・理解してもらいたい。
主婦だって人格のある、1個人なのだ。忖度してもらいたい。
と願うのは、虚しい夢なのだろうか。


諦めてガンバレ、とも言えず、
全部投げ出してしまえ、とも言えない。

アラフィフ主婦は、
諦めてしまうわけでも、開き直るわけでも無く
心の内に深く気持ちを押しこんで、
いつもと変わらぬように日常をこなしている。


癒しと慰めがあるように
祈らずにはいられない。

私は、わかっているつもりだよ!!




にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村


17:06  |  日常雑感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.22 (Mon)

父の日は影がうすいのかな?!

今週の火曜日、(つまり明日) 退院が決まっている知人のご主人。

外出許可も出ているし、日曜日にAちゃん(娘さん)の家に行きたいけれど、都合はどう?
と家族ラインに投稿したそうな。
娘、
子どもの体調が悪いし、自分も熱っぽいし、
うつっても困るから、日曜日は無理。
ご主人、
短時間でも良いから。
玄関先でも良いよ。
とまで言っていたらしい。

あきれ果てた知人はその日も病院に行き、
火曜日退院なのに、なんで無理して外出したがるの。
Aのことも考えてあげてよ。自分も子どもも具合が悪いのよ。
とお説教。
僕だって病人だけど。
と、口答えした。(と彼女は言った)
いい加減にしてよ。ハイ、もう終わり。
と彼女がパシッと宣言して、ご主人は無言になったそうなのだけれど、
帰る彼女に向かって一言。
だって、父の日だから・・・・
とボソッと言ったのだとか。

父の日は影が薄いわよね、と笑いながら私に話してくれた知人は、
娘さんと二人で、すっかり忘れていたそうだ。
お孫さんの体調にもよるけれど、娘と何かサプライズを企画するわ
と話しておりました。

我が家も父の日はもちろん何にも無しでした。
(母の日が無いのですから、当然です)
我が家の場合は、
母の日も父の日も、親になれたことに感謝する日
という定義に成って居ます。

今度会ったら、どんなサプライズをしたのか、聞いてみたいな、と思っています。



にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



18:34  |  日常雑感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.21 (Sun)

人と会う週末

金曜の夜は食事会でした。
土曜日は山岳部のOB総会
今日は、教会で礼拝の後、リンパマッサージでした。
週末といえども、予定は満載です。
息子たち二人は外出して、本日の夕食は不要とのこと。
ここで楽ができるのでパソコンに向かっています。

食事会では、高齢のお母さまのことで、一人が不参加でした。
話題も、親の介護のこととか、法事の話など。
私たちも年を取ったものだ、と実感させられます。

OB総会では、今年大学に入った1年生が参加してくれました。
18歳。若さがまぶしい、というか、少年のように見えました。
礼儀正しく、快活。
親元を離れての学生生活はきっと彼を鍛えてくれるでしょう。
どんな大人になるのかな。

父親になった後輩君からは、お子さんの写真を見せてもらいました。
いつか抱っこさせてもらいたい。頭をそーっと撫でてみたい。
登山は引き返せるけれど、親はそうはいきません。
でも、粘り強く歩き続けるという点では登山と似ている気もします。
先は長い。
苦しいことの先に、美しい頂上があるのだから、
楽しみにしながら、マイペースで歩いてもらいたいな、と思いました。

教会では礼拝の後、高校時代からの友人と一緒にお昼をいただきました。
彼女のご実家のそばで、昔、お母さまや子どもたちと良く来たの、
というそのお店。話題はお互いの定年について。
今の仕事ぶりは、猛スピードで運転している車というより、
サイレンを鳴らして走っている緊急車両みたいな気がする、
という彼女。このままのペースで定年までやり通せるのかどうか。
お互いに、引き際ということを良く考えなくてはね、と話しました。
ちょっとより道して、彼女のご実家のあった所にも廻って見ました。
高校生だった二人は、おばさんになったけれど、
今も二人、傘をさして並んで立ってる。
長い時間がたっちゃったね。と高校時代の思い出話などしながら駅で別れました。

最後はしゅくりあさんのお料理の写真です。
KIMG0829b.jpg
先付け。姫筍の煮物とじゅんさいが美味しかったです。
KIMG0831a.jpg
トビウオのお刺身が最高。
KIMG0833c.jpg
アユ
いつも通りの丁寧でやさしいお料理で、ワインもGoodでした。

さて、これから夫と二人の夕食です。



にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村





17:47  |  日常雑感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.17 (Wed)

次男の夏休み

合宿で免許をとることにした次男は
7月の後半から2週間は不在になる。

そして、8月の末から、9月にアメリカに行くのだそうだ。
せっせと1人で準備を進めている。

自己主張の強い上と下に挟まれて、大人しい子どもだった。
喘息だったせいか、掃除も良くして、部屋もきれい。
大きく羽目を外すことも無いかわりに、
引っ込み思案と言えなくもない。
そんな息子だった。
それが、経済的なことも含めて自力でどうにかしよう、
と考えて、手を上げ、動き出したのだろう。
ここに来て、大変身に思える。



勝手に、次男だけは夏休みもずっと家に居て、
私の食事を食べ続けてくれる、と思いこんでいたふしがある。

ずいぶん長いこと、次男は不在になる。

喜ばしいことなのだろうけれど、うかつだった私。
なんだか淋しい。




にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



18:25  |  息子たちのこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.16 (Tue)

友人からのメール

さっき、知人からメールがありました。
私のブログを読んで下さったのでしょう。
忙しすぎませんか。体のことを考えて下さい。
と書かれていた。
心配させてしまって、申し訳ない気持ちです。
友は、離れていても、心配してくれるのですね。

一緒に生活している家族は、もはや私が病気であった
ということを忘れ去っているような気がします。
具合が悪いとか、痛いとか、
イロイロ言ったところで良くなるわけではないし、
第一、夫も息子もそんな話は聞いてくれないので、
一切口にしないで過ごして来ました。
それが良かったのか悪かったのか。
多分、今回のことだけじゃなく、永い年月の積み重ねで
そうなってしまったのでしょうが、
麻酔から覚めて最初に夫からかけられた言葉は
会社の年賀状は書いてないの? というものでした。
ボーッとした頭で、愕然とした私だったのです。

心配していない訳ではないのでしょうし、
病気のこともわかっているはずなのに、
私に甘えている、というか、どうにかしてくれる、
仕事だから、這ってでもする、とでも思っていたのでしょうか。
(これは、退院してから厳重抗議して、今も時々ヒドイ!!と言ってしまいます)

残念だけれど、会社でも家でも、我が身は自分で守るしかありません。
なんだか最近は、彼らには期待しないというか、諦観を抱いています。

誰の為に元気で居るのか。
それは自分のため。

自分のために時間も心も使いたい、と思えたのは
病気のおかげかもしれません。

大丈夫!! 元気です。
有難う。








にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



17:51  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.15 (Mon)

土日の私

忙しいのはわかっていたけれど、ハードスケジュールの週末でした。

土曜日は朝からでかけ、
午後は母校の学習会に印刷作業のみ出席して、急ぎ帰宅。
それからお茶ノ水のホテルに移動して会社の総会でした。

元気になって良かったですね。
と皆さんが声をかけて下さって、
なるべくお酒は控えよう、との決意もむなしく、
気付けばホロ酔いを越えていました。
少しずついただいていたはずが、どれだけの量だったのか、
わからない、という有様でした。

で、翌朝は、早起きして、コンペの準備。
なんにも用意していなかったのです。

・・・お酒のせいではないと思うけれど、ここ最近見たことも無い
最悪のスコア。ワースト記録を更新しました。トホホ。
夫は過去最高の順位でご機嫌でした。
帰りの車の中では、私は爆睡しておりました。
お酒も弱くなり、体力も無くなり、夫に差をつけられた・・・
なんだかションボリの夜でした。

夫の賞品のお魚を夕食にしました。
(私もブービー賞の賞品、いただいたもんね。と心の中でつぶやきました)


8月、軽井沢72の北コースを、夫は申し込みしていました。
女子プロのトーナメントのすぐ後で、そのままのセッティングだそうです。
グリーンの早さが12フィートって、カップインする気がしません。
それに、昨日のような有様では、グリーンに到達できないかもしれないし。涙
・・・今の心境は、絶対ムリ、という気分です。
どうにかなるのか私。

さて、今朝のお弁当。
KIMG0824aa.jpg

いつも通り家事も仕事もしているけれど、
心はゴルフの不安が一杯です。
それに、どうしたわけか、全身の筋肉痛です。
いったい私は何をやってきたんだか・・・



にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村

18:17  |  日常雑感  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.12 (Fri)

予定満載の土日

今週末は忙しい週末です。

明日は、朝から予定満載で、ほぼ出ずっぱり。
最後は、夕方からの会社の総会と懇親会です。
協力業者さんとの会なのですが、やはり気が張ります。
私は、新年会を欠席しているので、
皆さんにご挨拶できるのは、ずいぶん久しぶり。
元気で和やかな時間を過ごして、
もう大丈夫だ、と安心していただきたいと思っています。

そして、日曜日はゴルフスクールのコンペです。
ご迷惑をおかけしないように、参加できれば上出来です。

体調に波はあるものの、かなり以前と同じように生活できています。
旅行にも行けて、仕事も、朝から夜まで、宴席だって多分OK。
有難いことです。
調子に乗らないように自戒しなければ、と思いつつ、
ちょっと欲張りすぎかもしれません。
でも、いつまでこんな時間が続くのかは、誰もわからないこと。
ならば今のうちに、とがっついてしまう私です。

私が以前と変わらぬ生活をしているからこそ、
息子たちも、それぞれの学生生活に没頭できて、
自由に羽ばたいて行けると思っています。
行きたい道をみつけて、どんどん進め、です。

私は、私の生活を充分に満喫していますから。
(・・・遊びの言い訳みたいだけれど・・・)
日曜日はゴルフ。それだけで元気が出ます。


ところで、那須のゴルフ場で気になる貼り紙をみました。
キャディーマスター室の前に大きく貼ってあったのですが、
ブヨの注意を促すものでした。
長袖を着る、足を出さない、防虫スプレーなども利用して
予防して下さい。という内容なのですが、後半の文言に

「ブヨは自然界に生息しているものです。
決して、当ゴルフ場で飼育しているものではございません。
どうぞ、自然の生態によるものであるということをご理解いただき、
宜しく対応をお願い申し上げます。」

と書かれていました。
飼育しているわけじゃない、という言葉にひっかかりました。
ブヨに刺されたことをゴルフ場が飼育しているからだ!!
と激しくクレイムをつけられたのか、
それとも、キャディーマスター室のジョークなのか??

私はスタート前に注意を促され、防虫スプレーも持参していましたが、
結果は、やっぱり刺されました。

仕方ないと思うのだけれど、
ゴルフ場が飼っているからって言う人、居るのかな??
そうだとしたら、何だか恐ろしい。
コンペには、防虫スプレーと痒みどめも持参します。


では皆様、良い週末を。



にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



17:26  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.11 (Thu)

那須の2日間

那須でゴルフ合宿(?) をしてきました。
毎日1.5R しました。27ホール全部を2周したのです。

初日、私は久しぶりのレギュラーティーから。
距離があるのに、頼みのドライバーやウッド系が今一つでした。涙
ただ、苦手だったアイアンの寄せは、なぜか好調で
120ヤードから130ヤードくらいの6番アイアンもナイスオン。
これは嬉しかったのですが、グリーンも難しくて苦心惨憺でした。

2日めは、レディースティーからにしたのですが、
今度はちゃんとコースのワナに引っかかりました。
バンカーは笑うしかない様な、すんごい目玉
クリーク、池、木の根元。もうフルコースでした。
そのうち、何をしているのかわからない精神状態に・・・

ついさっきまで、仕事を終えたら打ちっ放しに行って、
練習あるのみ!! 週末のスクールコンペはどうなるのか、
と絶望的な気持ちでしたが・・・打ちっ放しに行くのはヤメにしました。
1人で無我夢中でやみくもに打っても、良くないな、と思いました。
M先生のレッスンを待ちましょう。

ゴルフは難しい。だから面白いのでしょうね。きっと。

ホテルの温泉でのんびりして、お待ちかねの夕食です。
ノースーコースの最終ホールの前がダイニングです。
KIMG0811a.jpg

食事の時には、すでにピンポジションが変わって居ました。
KIMG0817b.jpg
(この写真は、早朝、お部屋のバルコニーから撮りました)

池とピンの間の狭いところに落とせれば最高。女は度胸よ。
と私。
そうして、池ポチャかバンカーだよね。
と夫。
お互いのゴルフをサカナに、それなりに和やかに楽しく食事ができたのは、
家や仕事を離れて、心にゆとりがあったからなのかもしれません。
ワインも料理も美味しくて、大満足でした。
KIMG0812c.jpg
KIMG0813d.jpg
KIMG0814e.jpg
KIMG0815f.jpg

帰りにはアウトレットに寄り道して、オソロのゴルフウエアを買いました。
2枚買うと、10%引きだって、という夫。
そういう2枚じゃないような気もしたのですが、
まあいいか、と購入しました。
実際に着る時は、どうなるのか? お楽しみです。

誘ってくれた夫に感謝して、仕事、頑張りましょう。



にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



17:47  |  ゴルフ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.08 (Mon)

お休みします。

明日、明後日と、お休みすることになりました。
遅ればせながら、結婚記念日ゴルフに
1泊2日で行くことになったのです。

以前も利用したことがある、那須のホテルとゴルフ場。
小じんまりしたホテルで、お料理がとても美味しかった印象があります。
お天気が気になりますが、とにかく温泉に浸かり、
のんびりできたら良いなぁ、と思っています。


夫と二人。
これからも、益々二人。

楽しい気持ちで居られるように。
けんかをしないで過ごせるように。

そのためには、まとわりついて来る仕事のことや、
家のことなど諸々あれこれを、スパッと切り捨てることが絶対に必要です。
少なくとも、私は、そうできなければ気分が変わらない。
それには夫も社長モードを脱ぎ捨てて欲しいのだけれど・・・

永い間にしみついたお互いの関係は、
そう簡単には変えられないのかもしれません。
でも、少しずつでも、変えていきたいです。
少なくとも、私は変わろう、と思っています。

何にも考えないで、
ゴルフをして、ぼけ~っとします宣言をしてみるつもりです。









にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



17:58  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.07 (Sun)

友との時間

土曜の夜は大学の同級生との食事会。
そして今日は教会で高校時代の同級生と会いました

友の消息を聞くにつけ、人生は一筋縄ではてかないのだな、
と思わずにはいられない。

奥様を病気で亡くした友。
手広く経営していた会社を全て、手放す選択をした友。
闘病中の友は、現状維持を、と願っていたけれど、
それは叶えられそうもないらしい。
現役で仕事のストレスにさらされ続けている友。
大黒柱として、自分はまだまだ仕事をやめられない、と言っていた友。

誰でも重荷を背負っていることに違いは無い。

でも、私はそういう友の話を温かい気持ちで聞くことができた。

経済的な困難に直面している身内をずっと支えているという話、
病んでいる友にどうにか安らかな時間を、と願い、
なにくれとなく心配りをしている話、
そして私に向けてくれた、みんなの温かい思いやり。

支え合うこと。
自ら手を差し伸べ、動き、継続していること。
本当に頭が下がる。
身内に対する援助をしている友には尊敬の気持ちも抱きました。
簡単にできることではないのだから。

置かれた場所で、皆はちゃんと花を咲かせている。
そう感じました。
私もその末席に加えてもらいたい。
そして、友との時間をこれからも大切にしたい。

そう思った週末でした。







にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村

18:36  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.05 (Fri)

うまくしたものだ

結婚して、子どもが生まれても、私はずっと仕事をしていた。
産休明けから、当時は無認可保育所に子どもを預け、
フルタイムでずっと働いていた。
年子の次男、三男が産まれても、辞めなかった。
双子用のバギーに二人を乗せて、雨の日も風の日も、雪の日も
とにかく保育園と仕事場と家の間をグルグル廻って仕事をしていた。
今思い返しても、毎日が崖っぷちの生活だった。

仕事を続けるのも楽じゃなかった。
全力で頑張っていたつもりでも、
到らないことが多々あったのは事実だろう。けれど・・・
女性上司に傷ついて、悔しさで
涙が出てきてしまったこともあった。

子どもが大きくなってきたら、今度は心配ごとが増えた。
小、中、高、彼らの年齢につれて、悩み事も複雑になる。
ピークは長男が大学生、下の二人が中高の反抗期の頃か。
嵐のような精神状態だった。
そして、母の認知症。
会社の仕事も相当に忙しかったし、
家でも休むことができなかったような時期だった。

良くも悪くも、若くて能天気だったから、
やってこれたのだろうな、と今思う。




今朝は夫と三男の3人だった。
次男は研究室に泊りこみだし、
長男夫婦は、もはや心配してもどうにもならないから祈るのみ。
ご機嫌斜めの三男なんぞは可愛いもので、
静かでストレスの無い朝だった。

仕事の責任は相変わらずだけれど、
子育てに関しては、心が軽くなったものだ。
楽になったなと思う。
うまくしたものだ。
年をとり、病気になったりして、肉体だって下り坂。
昔のような精神力も、もはや無いような気がする。
もう、胸突き八丁の登りには耐えられないのだ。


楽になる、ということは、人生が下り坂になったということ。

以前聞いた言葉がふと胸によみがえり、
しみじみ納得した朝だった。

坂を転がり落ちないように、心して下ろう。




にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



17:42  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.04 (Thu)

私のお弁当

友人から、いやがらせ弁当、という本を教えてもらったので、
久しぶりにお弁当です。
いやがらせと言えども、素晴らしく手の込んだお弁当で、
いやがらせ弁当と言う名の愛情弁当でした。

KIMG0806a.jpg


朝、少し早起きしての下準備やお弁当づくり、
一体私は何年くらいやってきたのでしょうか。
軽~く10年越え。いや20年越えているかもしれません。


いつも家族への愛情を込めて、一生けん命につくっていた、
と言いたいけれど、そんな時ばっかりではありませんでした。

反抗期の息子に腹を立て、炎のように怒りながらつくったお弁当。
忙しくて疲れ果て、それでもやっとこつくったお弁当。
どうしてランチに外食してくれないの、とこれまた怒りながら
ため息まじりにつくった夫のお弁当。
・・・・いろいろと思いだされます。

そんな折々の私の精神状態からつくられる日々の食事、お弁当。
変わり映えのしないものだけれど、それでもこれが
我が家の味、私の味、家庭の食事なのだと思うのです。

いつもはラジオを聞きながら家事をしているのですが、
今朝はサザンの「葡萄」
ピースとハイライト、はっぴいえんど にジーンとしました。
年をとり、病気になってたどり着いた境地なんだろうな、
としみじみ。


どんな夜の後にも朝は来て、平凡な繰り返しと共に1日が始まる。
平凡に、繰り返し続けるのも、私の意思。
これはとても幸せなこと。
今朝はそんなことを思いました。

いつもの卵焼きもお味噌汁も美味しいよ!!




にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



18:13  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.02 (Tue)

5月最後の礼拝で

先日の日曜日、5月最後の礼拝で説教に立たれたのは
私の高校時代に、牧師さんでいらした先生でした。
長い年月、教会で牧師さんをして、今は
私たちと同じように、一緒に礼拝に出席されています。
先日は、特別メッセージを下さいました。

説教に立つということは、自分が丸裸になるということです。
自分の生きざま全てが白日のもとにさらされて、壇上に立つのです。
とおっしゃっていました。

お話は、人生の困難、苦難についてでした。
なんで自分がこんな目にあわなければないのか、
という辛い経験は、無いに越したことは無いけれど、
誰にも起こること。クリスチャンとて同じことで
理不尽で辛い経験をしないで済む、ということではないのです。
試練に遭遇した時、深い悩み、苦しみの中に居る時、
それに埋没してしまうのではなく、
どう生きるのか、どうやって乗り越えるのか、
聖句を示して話して下さいました。

「あなたがたの会った試錬で、世の常でないものはない。
神は真実である。あなたがたを耐えられないような試錬に会わせることはないばかりか、
試錬と同時に、それに耐えられるように、のがれる道も備えて下さるのである。」
コリント人への手紙第一第10章13節

それから、ロマ書の12章の聖句も示されました。
望みをいだいて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい。 12:12
喜ぶ者と共に喜び、泣く者と共に泣きなさい。12:15
悪に負けてはいけない。かえって、善をもって悪に勝ちなさい。12:21

洗礼を受けただけでクリスチャンとは言えないのだ、と自戒と共に思います。
どう生きるべきか。どう人生の困難に向き合っていくか。深く反省させられます。
耐えられないような試練に合せることは無く、逃れる道も用意されている、
というのはなんと大きな励ましでしょう。

こう解決して欲しい、こうなれば良い、と自分の望みばかりを言い募るか、
投げやりに諦めてしまう私。
けれど、望みをいだいて喜び、耐えながら、
喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きながら生きること。

聖書の言葉を道しるべに、遠く及ばない自分を包み隠さず、祈りながら、
粛々と、1歩でも半歩でも前に進めるように励もう、と思いました。

そうして、生ききりたいと思いました。




にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



18:17  |  日常雑感  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2015'06.01 (Mon)

梅酒と梅酢

梅酒の空き瓶のことを書きましたが、
亡き母は、梅酒をつくるのが得意でした。

毎年、どこかに梅を注文していて、
傷ひとつない、大きな立派な梅を用意していました。
ものすごく丁寧に扱って、漬けこむのです。
私が学校から帰るのを待って作業をしていたのですが、
少しでも手荒に作業すると、ひどく叱られたものでした。

もう少し、ちゃんと覚えておけば良かった、と思ってももう後の祭り。
母のコツのようなものは、私には伝わりませんでした。

以前、納戸の整理をしている時に出て来た梅酒を、
みなさんにお分けしたことがあったのですが、
香り高く、まろやかな味で、大絶賛していただきました。
そういえば、母はブランデーで漬けていたのです。


先日、納戸の中で、チラと赤いキャップが見えて、
もしかしたら、梅酒かな・・・と期待に胸はずませながら、
ようやくとり出したのですが、ワクワクしながら開栓したら、
なんと梅酢でした。
ガッカリ。
飲兵衛の娘は、やはりお酒がよかったな。

私は梅酒はつくりません。
あんなにうまくつくれるような気がしないのです。

空の上から、残念でした~~と母が笑っているような気がします。




にほんブログ村 主婦日記ブログ アラフィフ主婦へ
にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(業者)へ
にほんブログ村

にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村



16:37  |  我が家・家族・自分のこと  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑
 | HOME |